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こんにちは、マタン(@migawariblog2)です!

大人気デジタルカードゲーム「シャドウバース」を、サービス開始からのファンである筆者がレビューしてみました。(画像はPC版です。)

良い点と悪い点をあげ、簡単な感想評価を個人的観点からみがわりレビュー!!!


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シャドウバースの良い点

グラフィックが綺麗

 

 

シャドウバース(以下、シャドバ)はグラフィックにはとても力を入れている部類のゲームになると思います。画像はPC版ですが、スマホ版も圧倒されるグラフィックです。

 

グラフィックは、実際にカードゲームをプレイしているかのような臨場感と豊富なエフェクトにより爽快感があります。

 

プレイ画面の表示されている情報も多からず少なからずで見やすいところもポイントですね。

カードの下に大きく数字で攻撃力と体力が表示され、プレイヤーの横に残りライフも表示されていることで直感的にプレイすることができます。


ストーリーが豊富

 

シャドバにはレーティング要素があるバトルモードの他に各リーダーごとにパラレルワールドにすすむ物語が豊富に用意され、現在(2018年)でも更新され続けています。

豪華声優陣によるフルボイスアニメーションで物語も比較的飽きずに進めることができます。

各ストーリーをクリアするごとに報酬が用意され、ここでしか手に入らないカードやスリーブを入手する事ができます。

各リーダーごとにプレイングの特性があり、それを理解するためにも一度は体験してみるといいでしょう。


プレイングが多様

シャドバにはPPというものが存在し、PP以内でコストを消費してカードをプレイします。

そのため、バトル終盤では多数のカードをプレイすることができ、選択肢が多く悩まされる状況も多々。
自分のターンで考えることが多く、プレイヤーによって同じデッキでも強さが異なるといえます。


シャドウバースの悪い点

そんなシャドバにも気になった点がいくつかあったので紹介します。

環境が偏りがち

 

シャドウバースでは基本的にレジェンドと呼ばれる最高レアのカードの効果がとても強力で、一枚で勝負を決めかねないものが複数存在します

 

使っている人の多さを示す指標にtierがありますが、バトルモードに潜っていても環境を握っているカードを中心としたプレイヤーとばかりマッチングします。

 

40枚とデッキ枚数も少なめで、ドローソースも豊富なことから優秀なデッキは勝率が非常に高いというのが少しストレスに感じる人もいるかも知れません。

 

しかしカードプールは意外に多く、レジェンド以外のカードにも面白い効果をもつカードが多数あるため、独自のデッキを組み、環境をメタるというのも楽しいかもしれません。


運要素が強い

 

デジタルカードゲームは遊戯王などとは違い、ランダム判定による効果が多数存在します

例:ランダムなフォロワー(モンスター)一体を破壊する。 など。

そのためプレイングによる差別化は図れるものの、運により逆転してしまう状況が多々あります。

はじめのうちはそれが新鮮で楽しいと感じますが、上達するにつれてイライラの原因になりえます。(なります。)


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シャドバに向いている人

  • 気軽にカードゲームを楽しみたいと思う人
  • 現実世界にはない臨場感と迫力を楽しみたい人
  • カード収集にあまりお金をかけたくない人
  • ボイス付きのカードをプレイしたい人
  • グラブルor進撃のバハムートが好きな人

シャドバに向いていない人

 

  • 自分だけのオリジナルデッキを組みたい人
  • ファイルなどでカードをコレクションしたい人
  • テミスの審判にイラつく人
  • 行進せよ果ての果てまで

 

まとめ

筆者は無課金シャドバを楽しんでいますが、使うリーダーを1人か2人に絞れば十分に環境デッキを組むことも可能です。

新規の方へパック配布もあるのでカードゲームを気軽に遊びたいという方はインストールしてみてはいかがでしょうか!!

 

↓インストールはこちらから

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