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はい、どうもマタン(@migawariblog2)です。

「みんなの家庭の医学」で紹介されて以来、女性男性とわずブームになっているサバ缶ダイエット

ダイエット目的だけでなく、調理が楽という点でも話題になりました。

サバ缶の汁をすてて身をほぐすだけですぐに使えるので、基本的に手放しに調理ができます。

 

今回は、現在一人暮らしをしていて料理をする機会がとても多いマタンが、本や雑誌をみて気に入ったサバ缶レシピを4つに厳選してご紹介!

サバ缶は主食、おかず、うどん、調味料のような使い方まで、様々な用途で使えることを皆さんに理解してもらいたいと思います。

 

いまから紹介するレシピの画像をクリックすると、レシピの詳しい内容を書いた記事にとびます。

料理を作りたくなった方はぜひクリックしてみてください。

 

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メインはやっぱりサバ大根

大根とサバ缶を使ったサバ大根。鍋一つで簡単に調理でき、サバの下ごしらえもいらないので、晩御飯に1品たしたいときなど気軽に作ることができます。

メインディッシュとしては定番料理の「サバ大根」です。

調理時間としては煮込み時間を除くと10分程度です。

電子レンジや煮詰める調理がほとんどで、手を加える必要がないので、手放しで作れちゃうのがポイントです。

忙しい夕飯時でも、味噌汁やサラダなどの仕込みをしながら気軽に調理できる便利なレシピです。

 

味噌汁も”サバ缶”で。

サバともやしの味噌汁です。普通の味噌汁に比べてサバの風味がよく出ていて美味しい味噌汁を作ることができます。

味噌汁もサバ缶を使って作ることができます。

調理時間としてはおおよそ15分です。

サバ缶は、身をほぐすだけですぐに使えるのが便利です。もやしを洗って、サバの身をほぐすだけで味噌汁の下ごしらえは終わってしまいます。よけいな洗い物を出さずに調理ができるのは嬉しいですよね。

今回の具材はサバともやしですが、どんな具材にも合うので豆腐や小松菜、油揚げなどを入れても美味しいです。

 

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うどん料理も美味しい

ニラとサバを使ったうどんのレシピです。めんつゆを少なめにしてたまごに絡ませるスタイルで、サバの濃厚な味を楽しめるようになってます。

サバ缶を使った料理で、ヘルシーで美味しいニラ鯖うどんを紹介します。

調理時間はおよそ25分です。

サバとしょうがを使用した健康料理になります。サバとしょうがは相性抜群で、サバの美味しさが引き立ちます。今回麺つゆを少なめにして温泉卵を絡めるタイプのレシピを紹介します。

ニラを切ってうどんに絡め、調味料を入れるだけという超簡単レシピです。調味料も家にあるようなものばかりで、ニラとサバ缶とうどんさえ買ってくればすぐに作れちゃいます!

1人前から作れるので一人暮らしの方にもオススメの一品料理です。

 

調味料としても使える鯖。

きゅうりにつけて食べると美味しいサバキムチ。ご飯にのせたりサラダに乗せたり使い勝手のいい一品です。

最後に調味料的なレシピとしてサバキムチを紹介します。

調理時間としては1~2分です。

作り方はほぐしたサバと白菜キムチを混ぜるだけ、という簡単なレシピです。食卓についでに並べておくだけで使い所の多いレシピになります。

たとえば野菜スティックにつけて食べるということもできますし、レタスサラダの上に乗せても美味しいです。もちろんごはんのおかずにすることもできます。

お酒にもよく合うのでおつまみにしても美味しいですよ!

 

まとめ

 

サバは栄養が豊富で、内臓を綺麗にしたり血液をさらさらにすることができます。

ダイエットしながら健康な身体を作ることができる理想的な食材になっているわけです。

しかし、鯖は下ごしらえが大変で、調理に時間がかかりますよね。

そこでサバ缶を使うことで、切ったり火を通したりする時間を大幅に節約できます。

 

サバ缶の小さい身を使うことで色々な食材と合わせやすくもなっています。

たとえばサラダです。ツナをサラダと合わせることはありますが、サバをサラダと合わせることはなかなか無いのではないでしょうか?

シーチキンを使うところをサバに置き換えることで簡単にサバ缶ダイエットをすることができます。

日々のレシピに少しずつサバを使ってみてください。

 

それではまた次回!

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