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はい、どうもマタン(@migawariblog2です。

Nintendo Switchでピカブイが発売されて以来、初代ポケモンに関するカードが猛プッシュされています。

今回は1月25日発売のトレーナーバトルデッキ「ニビシティジムのタケシ」に収録されているイワークGXを紹介!

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イワークGX

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イワークGX

HP200 たね

闘 しめつける 30
コインを1回投げオモテなら、相手のバトルポケモンをマヒにする。

闘無無無無 ヘビーインパクト 150

闘無無無無 アバランチロックGX 200
次の相手の番、このポケモンが受けるワザのダメージは「-100」される。[対戦中、自分はGXワザを1回しか使えない。]

弱点 草×2 抵抗 なし にげる 無無無無

 

カードの特徴

 

①高いHP

 

イワークGXは、GXたねポケモンとしてはトップクラスに高いHPを持っています。

それによりワンパンされることは少なく、場に長い間いることができます。

要求エネルギーは多いですが、「アバランチロックGX」もダメージ軽減がついており、全体として耐久向けなポケモンになっています。

 

②意外とマヒにできる

1エネで撃てる「しめつける」は、30ダメージに加えてコインで表を出せば相手をマヒにできます

イワークGXの耐久力を活かせばワザを使う機会はかなり多いのではないかと考えます。

タッグチームGXなどの高HPポケモンに対しても一旦マヒにすることで安全に倒すことができるので、イワークGXの一番の強みと言えるかもしれません。

 

③火力はイマイチ、逃げエネは多い。

 

イワークGXのマイナスポイントとして、火力のなさがあります。

5エネで使える「ヘビーインパクト」でも火力が150と、GXたねポケモンもワンパンできない火力になっています。

最近の火力インフレ環境だと、少しパンチが弱いかもしれません。専用スタジアムの「タケシのニビシティジム」を使って長いあいだバトル場に居座る戦い方をする他ないかもしれません。

 

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相性のいいカード

 

①タケシのニビシティジム

 

トレーナーバトルデッキ「ニビシティジムのタケシ」収録のイワークGX専用スタジアムです。

イワークGXの受けるワザのダメージをー40することができます。これにより、ほぼすべてのワザを2回以上耐える耐久力を得ることになります。

「しめつける」でマヒを狙うにしろ、「ヘビーインパクト」で殴り合いを申し込むにしろ、イワークGXデッキには欠かせないキーカードになります。

 

②ムキムキパッド

 

逃げエネが4個のポケモン専用のグッズです。

最大HPが50大きくなるので、イワークGXにつければ要塞になります。

イワークGXを軸にするなら採用して損はないカードなので、ぜひ一緒に組み込みたいですね。

 

③まんたんのくすり

 

耐久カードには欠かせないグッズ、「まんたんのくすり」もイワークGXと一緒に採用したいカードです。

ついているエネルギーはすべてトラッシュしてしまいますが、さらに耐久度を上げることができます。

「しめつける」を中心としたマヒデッキならばトラッシュするのは1エネで済むので相性は抜群です。

 

採用デッキ

現在編集中です。しばしお待ち下さい。

 

 

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