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はい、どうもマタン(@migawariblog2)です!

 

寒くなる季節になると、自然と子供も家の中で遊ぶことも多くなるのではないでしょうか?

 

「うちの子はテレビゲームばかり…」

 

とお悩みの皆さん、お子さんやお孫さんと一緒に遊んで距離を縮めたいとは思いませんか!!?

 

家族みんなで遊ぶ手段としてマリオなどのゲームを一緒にプレイするというのもアリですが、もっと会話が多く、楽しめる方法があります!

 

それがボードゲーム!!!

 

 

昔ながらの遊びではありますが、おとなになった今でも人生ゲームやすごろくは楽しいものです。

それは子供も同じ!!!クリスマスにプレゼントしてお子さんと一緒にボードゲームを楽しみましょう!

 

今回は、ドンジャラという麻雀を簡単にしたボードゲームを例にしてみがわり紹介します!!

 

ドンジャラはバンダイが発売しているシリーズで、色々なアニメなどの絵柄で楽しむことが出来ます。

例えばドラえもんやワンピースなどがあります。ドンジャラの特徴として、シリーズによって少しずつルールが違ったり、ドンジャラ以外のゲームを遊べたりもします。

 

今回、例として紹介するのが最近ブームの妖怪ウォッチをテーマとした「バンダイ ドンジャラ 妖怪ウォッチ ニャルトラドリーム」です。

 

 

ルールも分かりやすく、ドンジャラの他にも20種類のゲームで楽しむことができます。ルールは覚えてしまえば簡単ですが、ルールはお子さんに教えてあげたほうがいいでしょう。

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みんなでわいわいレッツドンジャラ!!

 

中身はしっかり確認!

 

 

どのシリーズも中身は似たようなものが入ってると思います。

しかし中には細かいパーツがあり、無くすとゲームに影響がでるので、始める前に全部あるか確認し、入ってなかった場合は製造会社に連絡しましょう。

 

 

特に牌は全部あるかしっかり確認したほうが良いです。

しまう箱はどのシリーズにも付属されているので、遊び終わった後はバラバラにせずに箱に戻しましょう。

運と状況判断が勝利のカギ???

 

 

ドンジャラは、麻雀をやったことがない人にとっては運で決まる要素が多いですが、なんの役を揃えるか、なんの牌を捨てるかという判断能力を養うことができます。

 

ボードゲームでは総じて運が大きく絡んできますが、ときに頭をつかうことでお子さんの学習能力にも大きく貢献できると思います。

 

筆者はもともと妖怪ウォッチが好きでこのドンジャラを選びましたが、妖怪ウォッチを知らなくてもドンジャラを通じて名前を覚えてキャラクターに愛着をもつことができます。

お子さんとの共通の話題作りにもキャラクターのボードゲームはオススメです!!

 

ハラハラドキドキの展開で大人も楽しめる!!

 

 

ンジャラは運が絡むと書きましたが、運の影響で大人も子供に簡単に負けますw

多くのテレビゲームのように経験と技術がものをいう遊びではなく、競いあう遊びをすることで大人も子供も一緒に楽しむことができます!

 

僕が小さい頃にはお菓子を賭けてトランプをしたりしていました。お菓子のような簡単な商品を作ることでさらに白熱したゲームをすることができますのでオススメです。

 

2人でもドンジャラを使って遊べる!!!

 

 

ドンジャラシリーズの商品には、牌を使って別のゲームで遊ぶことのできるセットも付属しています。

妖怪ウォッチのオススメは「パイならべ頭脳ゲーム」です。

 

パイと9×9のマス目があれば他のシリーズでも同様の遊びができます。

 

パイならべ頭脳ゲームは、サイコロででた数のパイを1列につなげていき、相手の列を進めなくできたら勝ち、という2人で遊ぶゲームです。

ドンジャラは3~4人でやった方が面白いですが、2人でやっても楽しいゲームができるのは嬉しいですよね♪

 

他にもパイを使ったNumer0n(ヌメロン)のような遊びや、オセロ(リバーシ)のような遊びでも様々なミニゲームで遊ぶことができます。

 

家族が家にいなくて人数が足りないときでも遊べるので、ちょっとした暇つぶしにとっても便利です。

 

まとめ

今回はボードゲームの例としてドンジャラを紹介しましたが、最近はアニメのキャラクターをモチーフにしたボードゲームがいくつも発売されています。

その中でもドンジャラは発想力や論理的思考力を養いながら大人も一緒に楽しむことができるシリーズです。

 

冬の寒い時期にこたつを囲んでドンジャラをすれば家族の仲も深まって良い年越しを過ごすことができそうですよね!

クリスマスプレゼントにお子さんやお孫さんに何を買ってあげたらいいかわからず悩んでいる、という人はおもちゃ屋さんに行ってボードゲームをプレゼントしてあげてはいかがでしょうか?

 

それではまた次回!

 

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